Dr.AGAクリニックにおける新型コロナウィルス対策

ヘアケア

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ブラッシングの三大効果とは?

健康な髪の毛や頭皮を保つためには、毎日行うブラッシングにも気をつけたいところ。 ましてや育毛したいのであれば、髪の毛をケアできるブラッシング方法を知っておきたいものです。 一般の成人男性は毎日くしで髪を整える人は多いようですが、ブラッシングをする人はそれほど多くないようです。 さらに薄毛の人となると、抜けた髪の毛がブラシやくしにつくせいかブラッシングを好まない人も多いとのことです。 ①フケやホコリ […]

今だからこそ「セルフヘアケア」

老け髪にならず「美髪」になるコツ 自粛で美容室へ行けないとは言え、カラーした髪は時間がたてばパサパサ・ゴワゴワ・・・。 自宅でできるヘアケアなんて気休めだし・・・。 と、お思いのあなた!! この自粛中の自宅時間が長くなっているタイミングで、ぜひいつもより髪に手をかけてあげてください。 髪が美しくなって手触りが良くなると気分が弾みますし、特に、頭皮をほぐすことは頭部の血流を上げて思考をクリアにし、不 […]

薄毛の人はパーマはかけない方がいい?

薄毛の人はなるべくパーマはかけないことをおすすめします。パーマは髪の毛のボリュームをアップしてくれますが、強い化学変化を利用したものですので髪の毛や頭皮に対してダメージが避けられません。 施術をくりかえすことによって髪の毛の芯が細くなり、薄毛が進行しているように見えてしまうこともあります。 そして頭皮環境を悪化させてしまうこともあります。パーマが薄毛の人によくない理由とは・・・? 『施術時には頭皮 […]

ヘアケア方法

■髪を育てる食事をとる 血管を詰まらせるような、脂っぽいものや甘いものに偏った食生活は、内臓だけでなくもちろん髪にもよくありません。 インスタント食品、乳製品、ファストフード、スナック菓子、甘いものなどをよく食べている方は赤信号!! こういった偏った食生活を送っていると、若い女性でも容赦なく髪は薄くなっていく(FAGA発症の原因)ことになるので要注意です。 Dr.AGAクリニック大阪難波院にてカウ […]

ヘアケア方法

徹底的に頭をほぐす(続き) (2)次は、食いしばりによって縮まりがちな「側頭筋」。 顔のたるみも引き起こすため、ほぐせば顔のリフトアップにもなります。 両こぶしの人差し指~小指の平らな面で、生え際から耳の上を通って後頭部の方まで上下にジグザグに動かします。 (3)最後に、後頭部に広がる「後頭筋」もよくほぐして、背骨側からおでこまでの頭皮が連動してスムーズに動けるようにしましょう。 両こぶしを後頭部 […]

正しいシャンプーの仕方

ツヤとハリのある状態をキープしたヘアーをキープするには正しいシャンプーが必要です。 又、頭皮環境を整えなければ薄毛の原因にもなります。正しいシャンプー・・・キューティクルの損傷を防ぐ必要があります。あまりにもシャワーの温度が高すぎたり、低すぎたりするとキューティクルの表面が剥がれてボロボロな状態になってしまいます。損傷が激しい場合は髪が細くなったり、抜け落ちたりしてしまいます。 だいたいシャンプー […]

髪の強度?

髪の毛の強度は意外と強く、10本束ねれば1キロを超える重さにも十分耐えることが出来ます。 髪は本来、ほどよく弾力のあるとても強度が強い素材といえます。しかし傷んだ髪、いわゆるダメージヘアは強度が弱く引っ張ると簡単に切れてしまいます。これは切れ毛が典型的なダメージヘアの症状が原因となります。 髪は濡れた状態だとその強度は4割も弱まることが知られています。このため健康で強度の強い髪を維持するためには洗 […]

頭皮のコリは要注意

頭皮にも肩や首のように凝ります。頭皮が凝っていると、頭皮が固くなり、突っ張ったような感じになります。眼精疲労にも繋がります。これを揉みほぐしてあげると、頭皮が柔らかくなってきて、頭皮の内側の血行が良くなります。 頭皮を揉みほぐすことによって毛穴に詰まっている汚れも浮き上がりやすくなるので、洗髪時に洗い流しやすくなり、切れ毛や抜け毛予防はもちろん、髪の成長を促す効果があります。 シャンプーを付ける時 […]

水分量を保つヘアケア

洗浄力の強すぎないシャンプー剤を使用する まず、1つ目は、シャンプー剤は洗浄力が強くないものを選んで使うようにしましょう。洗浄力の強いものだと、必要な水分まで奪ってしまい、髪がパサついて乾燥しやすくなってしまいます。 トリートメントで保湿成分や栄養をしっかり与える そして2つ目は、シャンプー後には必ず、トリートメントで保湿成分や栄養をしっかり与えて、潤いを閉じ込めるようにトリートメントを付けた後、 […]

水分量と髪のダメージ

毛髪はダメージが進むと吸水しやすくなりますが、水分を保持する力が弱くなり、その結果、水分量が低下して髪が引っ掛かったり、パサつき、ゴワつきなど、更なるダメージにもなってしまうのです。 毛髪を水に浸すと徐々に水分を吸収して体積が増加します。 このような現象を膨潤と呼び、膨潤によって、毛髪の長さは約1~2%伸び、太さは約15%増加します。 傷んだ髪は、吸水しやすくなるため、梅雨や夏の湿度の高い日には、 […]

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